postheadericon 記録的寒波の日に。

皆様、あっという間に今年も2月、



寒中お見舞い申し上げます。






先日の、あの大寒波の日・・・・・






玉之丞さまは初めて手前側の防寒ベッドにイン・・・^^



(手前側のほうが厚手ふかふかのクッションを敷いているので



暖かいと思われます。。)






それにしても暖冬から一転、極寒でした。




タマ様もよほど寒かったらしく・・・・・






大好物の茹でたチキンを献上しても、



なかなかベッドからお出になりませんでした。。^^;






お家に入れてあげたい、、



寒さ暑さがキビシイ日々は特に思います。






数十年ぶりの大寒波だったそうですが・・・・・



タマ様ご無事で何よりです。。










  • うちのまわりは今までも滅多にノラネコを見かけない場所なのですが、最近、急に通り過ぎていく猫が2匹います。

    突然現れるという意味で言えば、発情期後のノラネコの子猫があふれてしまう季節(TNR活動と、その周知に協力します!)にひょっこり子猫が現れるならわかります。

    でも、完全な成猫に見えるので、なぜ成猫のノラネコが突然?そもそもノラネコでなくどこかの猫の外出中?まさか迷い猫?

    いつも現れる訳ではないのですが、対策してあげたくても居ないので、現れたのはたまたまかなとしばらく音沙汰無しで、また急に見かけたり。

    特にこの寒さなので心配して気を揉んでいた時に、今回のブランチさんの日記を見て、「そうか!ブランチさんは保温小屋を置いてあげていたっけ!」と思い出しました!

    自分が居る時に現れるか分からないし、また来るかも確実ではありませんが、寒さしのぎ用に置いておいてあげるのがいいかな!と思いました!

    犬のことを犬っころと嫌ったり、ノラネコをおどかして追い払う人を、不本意ですがよく見かけます。
    もちろん好みや主義はそれぞれですし、アレルギーだったり本当に嫌いだったり、気にはなるけど飼うまでは敷居が高い事情、僕の主張とは違ってもいろいろ理解はできます。

    でも、「寒い外をとぼとぼ、そして怯えながらさまよっている姿」に痛む心は誰しも持ってほしいなと強く思います。
    飼えるとか無責任に手を出すなとかの事情は後の問題で、そもそもかわいそうと思える「心」は絶対必要です。

    具体的な対策ができればなおよし!

    この日記でいくつか思い出したので、試してみます。

  • user

    画伯〜

    いつもありがとうございます!

    「猫が嫌いな人もいる」

    そのことは忘れちゃいけないと思いますが、

    ウチの子たちがぬくぬく幸せそうだと

    どうしてもタマちゃんグレちゃんたちのことを

    思わずにいられません。( ; ; )

    節分でも「鬼は外」って絶対言わないです。

    わたしもお外の子たちのために

    できることを続けていきたいと思います。

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はじめに
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◆ピン(♂)
福岡市の繁華街で行き倒れていました。実は、天使か福の神の化身。だってピンちゃんをギュッと抱きしめて願ったことは、すべて叶ったんですもの。(株)ミス・ブランチの永久名誉会長。享年12歳。


◆コペ(18歳・♂)
ピンちゃん亡き後のウチの長男。名前を呼ぶとシッポを立
てて「ニャーン」と返事をして飛んできます。前世は忠犬だったと思われる可愛いヤツです。


◆しまじろう(6歳・♂)
線路のそばで飢えて弱ってい
たところを保護され、2009年10月にウチの子に。過酷な野良子猫時代を送ったせいで歯肉炎の持病があるものの、食欲旺盛、元気いっぱい。最近甘え上手になってきました。


◆リリー(6歳半・♀)
しまじろう君とほぼ同時に迎えたママ大好きっ子。ママが他の子をちょっとかまうのも我慢できず、大声で鳴いて抗議します。嫉妬深いところも可愛いお姫様です。


◆ルネ吉かつお(6歳半・♂)
岩手県ニャン。盛岡市の繁華街でお腹を空かせて行き倒れているところを「プチポンもりおか」のサヴァさんに救出され、縁あって2010年春、九州・福岡へ。ピンちゃんそっくりの容姿&性格で癒してくれる天使です。


◆ファミ(3歳・♀)
あの3.11以降、福島原発被災動物シェルター『にゃんだーガード』へボランティアに行って出会った、ピンそっくりの女の子。人見知り全然なし! どんな人にもイチコロでなついて甘えるモンスター級アイドル猫です。


◆金太呂(3歳・♂)
2013年4月16日の深夜、交通事故に遭って道に倒れているところを友人のイラストレーター・HAKOちゃんに助けてもらいました。どんな人にも初対面でスリスリべたべた、我が家で1、2を争うストーカーさんです。


◆ピカリ(6歳半・♂)
2013年9月、飢えてガリガリに痩せ、ひどく弱っているところを保護しました。虐待のトラウマがあり、人が棒のようなものを持っているだけで怯えます。少しずつ心身を癒し、随分 “まあるく” なっています。


◆富來(2歳・♂)
2014年12月、『どうぶつ基金』さんによって一斉TNRを行った北九州市の馬島で出会いました。手術で耳先カットされた “さくらねこ” ですが、本ニャンの強い希望により? ウチの子に迎えたストーカーさんです。