postheadericon 自由で美しいトンビさんに♡

あ〜っというまに3月半ば・・・><;





相変わらずジタバタ、ドタバタしているのですが、





以前とはちょっと違っています。










毎朝、日の出を仰いで瞑想をして始まる1日は、





とっても気持ちがいいです。





「ヨガ」とか始めてみようかな、、なんちゃって〜^^










いつものように朝、屋上で日の出を待っている時に





とっても素敵なことが起こりました。










遠くで「ピ〜ヒャララ・・・」という声が聞こえ、





空にトンビさんが羽ばたくのが見えて





「なんて自由で美しいんだろう」とうっとり見惚れていたら





旋回しながらどんどん近づいてきて・・・!?





2メートルも離れていないところにとまって、





羽を広げて美しい姿をゆっくり見せてくれました。










(アニマルコミュニケーションを学んだ成果かも♪)










それから家へ戻ってベランダへ出たら、





たぶんさっきのトンビさんがやってきて・・・!?










とっさにあげた食パン、受け取ってくれました♡





それからトンビさんと仲良し(たぶん一方的に。。^^;)










昨日も、今日も、





なんだか久々にときめいてるかも〜





自由で美しいトンビさんに♡
  • 言葉は無くても、よほど深い会話!ですね(^_^)

  • user

    画伯、そうなんです!

    アニマルコミュニケーションを学んから、

    こっちが我をわすれるほど “本気で” 見惚れたりすると

    ハートコミュニケーションで伝わっちゃうみたいなんです。^^

    本気でうっとり見惚れていたから、

    「どーだー!」って間近で見せてくれたんだと思います。

    ベランダに毎朝トンビさんが来てくれて

    恋人待ってるみたいにドキドキときめいて幸せです〜♡

  • まにゃ

    こちらの方にいるトンビさんは、人の食べ物を取っていく悪者にされがちですが、個人的には好きです。
    実家の方に行くと、悠々と空を滑空しているトンビさんは美しくて神々しいです。

    そして、特に何もしてないのに嫌われ者と言われるカラスさんとは、割と仲良しになれそうですw
    そういえば、にゃんだーにいたころのボウボウにも遊んでもらったわw

    アウトロー的な子たちと縁が昔からあるのかも・・・

  • user

    まにゃさん、こんにちは。

    わたしはアニマルコミュニケーションを学ぶまで

    ほぼ猫オンリーで、ボウボウには完全に見下されていました。。。><;

    (あのボウボウを手なずけるなんて流石です〜)

    高江洲先生からアニマルコミュニケーションを学んだおかげで

    トンビさんとハートでコミュニケーションしてみて

    まだ幼鳥で男の子でお腹を空かしていることがわかったので

    毎日食パン1枚あげています。^^

    最近は、朝ベランダに出ると向かいのマンションのてっぺんで待っていて

    手を振ると「ピャ〜」と応答してくれることもあり、

    愛おしくてたまらなくなっています。

    野生の生きものを餌付けすることには賛否あるとは思いますが、

    彼らは 命がけ で今日を生きているんですよね〜

    そういう彼らと接していると人間は恵まれていると思いますし

    もっとちゃんと生きなくちゃ、とも思います。

    そして、毎日ちゃんとご飯が食べられて安全に暮らしていけるって

    なんて幸せなことんだろうかと感謝します。

    毎朝トンビさんにも感謝です♡

    アニマルコミュニケーションでは、

    「すべての生命が幸せになりますように」と毎日祈ることを教わりますが、

    その教えの大切さが身にしみる今日です。

    ・・・で、、

    バードウォッチング用の望遠鏡、買っちゃいました♪

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はじめに
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◆ピン(♂)
福岡市の繁華街で行き倒れていました。実は、天使か福の神の化身。だってピンちゃんをギュッと抱きしめて願ったことは、すべて叶ったんですもの。(株)ミス・ブランチの永久名誉会長。享年12歳。


◆コペ(18歳・♂)
ピンちゃん亡き後のウチの長男。名前を呼ぶとシッポを立
てて「ニャーン」と返事をして飛んできます。前世は忠犬だったと思われる可愛いヤツです。


◆しまじろう(6歳・♂)
線路のそばで飢えて弱ってい
たところを保護され、2009年10月にウチの子に。過酷な野良子猫時代を送ったせいで歯肉炎の持病があるものの、食欲旺盛、元気いっぱい。最近甘え上手になってきました。


◆リリー(6歳半・♀)
しまじろう君とほぼ同時に迎えたママ大好きっ子。ママが他の子をちょっとかまうのも我慢できず、大声で鳴いて抗議します。嫉妬深いところも可愛いお姫様です。


◆ルネ吉かつお(6歳半・♂)
岩手県ニャン。盛岡市の繁華街でお腹を空かせて行き倒れているところを「プチポンもりおか」のサヴァさんに救出され、縁あって2010年春、九州・福岡へ。ピンちゃんそっくりの容姿&性格で癒してくれる天使です。


◆ファミ(3歳・♀)
あの3.11以降、福島原発被災動物シェルター『にゃんだーガード』へボランティアに行って出会った、ピンそっくりの女の子。人見知り全然なし! どんな人にもイチコロでなついて甘えるモンスター級アイドル猫です。


◆金太呂(3歳・♂)
2013年4月16日の深夜、交通事故に遭って道に倒れているところを友人のイラストレーター・HAKOちゃんに助けてもらいました。どんな人にも初対面でスリスリべたべた、我が家で1、2を争うストーカーさんです。


◆ピカリ(6歳半・♂)
2013年9月、飢えてガリガリに痩せ、ひどく弱っているところを保護しました。虐待のトラウマがあり、人が棒のようなものを持っているだけで怯えます。少しずつ心身を癒し、随分 “まあるく” なっています。


◆富來(2歳・♂)
2014年12月、『どうぶつ基金』さんによって一斉TNRを行った北九州市の馬島で出会いました。手術で耳先カットされた “さくらねこ” ですが、本ニャンの強い希望により? ウチの子に迎えたストーカーさんです。