カテゴリ:ピカリ の記事

postheadericon もう秋なんですね。。。

ああぁ〜っ、というまに9月10日・・・




関西を直撃した台風や北海道地震の被害に遭われた皆様へ




心よりお見舞い申し上げます。








この時期になってやっと朝晩しのぎやすくなり、




ピカリさんも爆睡しています。












めずらしいことに?




ま〜ったく夏バテしていません。




ピンピン元気!




(きっと毎日の瞑想が効いてるもよう・・・)




せっかくこんなに元気なのだから、




せ〜いっぱい前を向いて




大切な人たちとみんな一緒に幸せになる。




もっと!








アニマルコミュニケーターの認定試験、




無事に合格できました〜♡












たぶん認定試験の日に




渋谷マークシティで岡本太郎画伯の巨大壁画を見て




パワーチャージしたのが効いたと思う〜^^








物言えぬ動物さんたちの善き代弁者となれるよう




これからもっともっと精進します。




postheadericon 平和です。

リビングに何か転がっている。。。








ファミちゃんです。








しばらくすると追っかけっこが始まって




すぐにごろんと仰向けになってお腹を見せながら




末っ子・宝くんの相手をするピカリ・・・








最近なんとなく哲学的な顔になってきた




ルネ吉かつお先生・・・








平和です。








この平和がいつまでも続きますように。








すべての生命が幸せでありますように。





いよいよ本日はアニマルコミュニケーションの修了式〜!




行ってきまーす ♪




postheadericon 「かわいそうなぞう」をわすれない。

小学校の国語で習った「かわいそうなぞう」のお話。






戦時中、空襲で檻が破壊されることに備え、



上野動物園では猛獣の殺処分が行われました。



ぞうのジョン、トンキー、ワンリーも例外ではなく・・・



大好きな飼育員さんから毒エサを与えられますが、



賢い3頭は食べません。



やむなくエサや水を与えるのをやめ餓死させようとしますが、



3頭は弱り切った身体で健気に芸を披露し、



エサをねだるのです。






そしてついにジョンが、続いてワンリー、トンキーが・・・



涙を流しながら死んでいく、という物語です。






このお話を初めて読み聞かせで知った時は、



目が腫れて開かなくなるまで泣きました。






そして、このお話が実話にもとづいていると知った時は、



世の中にこれほど悲しく



残酷なことがあってよいのかと



また泣きました。






戦後70余年、



わたしたちは「戦争を知らない子どもたち」でした。



でもこれから生まれる子どもたちは・・・?






わたしたち人間の大人には選挙権=参政権が与えられています。



それはつまり、犬や猫などの動物たちの、



ジョン、ワンリー、ドンキーたちの、



「物言えぬ弱者」の代弁者でもある、ということです。



その人間の大人たちが「政治に関心がない」



あるいは「政治に期待しない」などと平気で言う・・・



嘆かわしいことだと思います。






人間が戦争をして命を落とすのは、



ある意味、自業自得・・・



でも、ジョン、ワンリー、ドンキーたちのような



無垢な命が犠牲になるのは絶対に嫌だから、



わたしは、あきらめません。






安倍政権は要らない!



「じゃあ代わりをどうするのか」なんて言う人がいるけど



2大政党制は英米くらいなもので



ヨーロッパでは「ゆるやかな連立政権」の与党が珍しくなくて



そのほうが「民主主義」の質が高く保たれ、



物言えぬ弱者やLGBTなど少数弱者の権利が守られやすいのですよ。






「かわいそうなぞう」をわすれない、



絶対に!



あきらめませんよ、絶対。



独裁政権の暴走を許さない民主主義が機能する日本に



戻るまで!






2018年8月15日、終戦記念日に。



postheadericon 立派な猫。

ピカリ君のことはカワイイ〜って思うけど、



ルネ吉かつお君のことは立派だなぁと尊敬していて・・・



ことあるごとに助けられています。






しまじろう君が亡くなった時は



だれよりも寂しそうにしまちゃんを探していたし・・・






だれよりもわたしを気遣って心配していた、



ニャン格者(人格者)なんです。






はるばる岩手県から来てくれてありがとう、って



しみじみ思う今日です。



postheadericon 彼はパーフェクト ♡

わたしの中で「可愛い」を完璧に具現化したものとは、



ピカリ君なのです ♡






三頭身っぽいルックスとか・・・






ツンデレだけどドジなところとか・・・






甘える仕草とか・・・






寝ている姿も・・・






毛柄も! 耳の位置も! 目の大きさも!



「可愛い」をこれほどまでに具現化した生きものが



この地球上に存在しているなんて!



と、真剣に思ったりします。^^;






でも、わたしたちは一概に「可愛い〜♡」って



騒いでしまいがちですが・・・



アニマルコミュニケーションを学んでいくと



当の動物さんたち(特に男の子)は、



男らしいルックスや強さを褒められたいとか・・・



役にたっているとか、頼りになるとか・・・



飼い主さんから認められたいと思っていることが



多いことがわかります。




だから女の子は〇〇ちゃんでも、



男の子は〇〇君と呼ぶのが基本なんですね。






ピカリ君とはまだ正式にコミュニケーションしてないけど



「可愛いね」と言うより、



「素敵だね」「信頼しているよ」と言うほうが



明らかにうれしそうだと感じます。




最近は「キミは完璧な男だよ」って言うと



たちまち爆音で喉が鳴ってる。。。



(彼氏やダーリンにするには可愛すぎるんだけど・・・)



postheadericon イケニャン成長中 ♪

末っ子・宝(ぽー)君イケニャンです。



顔小さくて手足ながくて10頭身くらいかも・・・






(ピカ3頭身くらい? ^^;)







もの思いに耽る?



絵になるイケニャンです。



(親バカ炸裂〜・・・)






猫友 M絵さんから子猫フードたくさん頂戴しました。



感謝です!



postheadericon きっとできる!

昨年9月からアニマルコミュニケーションを学び始め、



しかし直後の10月に愛猫しまじろう君が旅立ち・・・



もともとしまちゃんの望むケアをしてあげたいと思ったことが



アニマルコミュニケーションのきっかけだったので



モチベーション撃沈でした。。。






それから年が明けて高江洲先生に過去世を視てもらう頃までは、



授業にも全然身が入らず・・・



決して良い生徒とは言えない状況で。。。






そんなある日、1月か2月の寒い日の授業で



いつものようにグランディングという瞑想法をやった後で



キンキンに冷えた手足の先が、



一瞬のうちにぽかぽか温まっていくのを感じました。



その晩は先生の言いつけを守ってグランディング後に就寝して



翌朝は肩こりがすっきりでした。



先生の言葉を聞きながらも心のどこかに



「わたしにできるようになるのか」という不安な気持ち、



= 自身の可能性を疑う気持ちがあったのでしょう。



グランディングの効果を身を持って知り、



ようやくエンジンがかかり始めたのでした。






アニマルコミュニケーションでは、



グランディングで自身のオーラを整え



エネルギー波動を清め高めて



動物さんとハートでコミュニケーションするので



グランディングは基本なのです。



(最近ではヒラニヤガルバなども学んでいます。)






不思議なことに朝グランディングをやると



「めざましテレビ」のめざましジャンケンで負けません。



目を閉じると色が見えるので



その色のボタンを押せば勝つんです。



色は、はっきり見える時とそうでもない時があって



後者の場合は負けることもあるのですが・・・



かなり高い勝率になっています。^^






そんなある日、空耳かもしれないですが・・・^^;



いつものように夜リビングで寝落ちしかけていたら、



聞こえたんですよね。



「お母さん、またこんなところで寝て」って。。。?



ハッとして顔を上げると



ファミちゃんは丸くなって寝ていたけど



あとの3ニャン、ピカリ・宝・ルネはガン見していて。。。?



きっと誰かが言ったのを感じたと思っています。



  
高江洲先生もある日突然、



動物さんたちの声が聞こるようになったとおっしゃっているので



なんだか俄然ヤル気になっています。






マインドフルネスは、



今ここにいることに幸せを感じてリラックスし、



「どうせ自分なんかにできっこない」という



自己を否定するメンタル(感情)を手放すことから始まります。



そこから「きっとできる」という確信が生まれ、



信じて微塵も疑わないメンタルが高まれば高まるほど



願望したことは叶いやすくなるそうです。






実は、「助けたい」「救いたい」という感情も



マイナスの波動を持っているらしく・・・



そういうマイナス波動が「救わなければならない存在」を



あえてつくってしまうことがあるそうです。



しまちゃんを救いたい・・・じゃなく、



共に幸せになることを願い笑顔で暮らすことが



しまちゃんの願いでもあったんですね。。






最近、猫友さんの引越をお手伝いした時には、



飼い主さん意外には気難しい猫さんがでてきてくれて



スリスリしてくれたうえに触らせてくれて



飼い主さんもビックリでした。^^









猫友さんの広いベランダに設置された



猫さん用のサンルームです。






気難しい野良猫さんとも話ができたらいいなあ、



お互いの幸せのために・・・



「きっとできるようになる!」



希望が湧いてきています。









相手の幸せを願い共に幸せになることを願うことで叶う、



マインドフルネスは量子物理学でも実証された



科学的な学問でもあります。



高江洲薫先生のアニマルコミュニケーションに出会えたことに感謝し、



幸せを感じています。






しまちゃんの月命日に。



postheadericon ショック・・・からの、、!

朝ごはん♡






ダイエット中なのに糖質?



と思われるかもしれませんけれど・・・



しっかり運動した後は、



筋肉をつくる栄養(タンパク質)と



運動の負荷で筋肉が壊れるの抑える栄養(糖質)を



一緒に摂るのが大切なんだそうです。



(知らなかった・・・)






仲良しのルネ吉かつお君とピカリ君。^^



(末っ子・宝クンがお昼寝中だと静かだね〜)






今日は西城秀樹さんの訃報を聞いてショック・・・



(大杉蓮さんが亡くなった時も・・・)



健康って大事なんだなぁ〜と思い知らされました。。。






とは言え、お酒をやめることはできないし。。。^^;



せめて食事の内容を見直したり、



運動を取り入れて適正体重を維持したりすることを



ちゃんとやんなきゃだぁ〜と思う今日この頃、、






なんてたってまだ1歳にもならない幼子(宝クン)の、



母親なんですからね。。



(あと20年は死ねない・・・!)

postheadericon イケニャン末っ子・宝クン!

とにかく活発です。^^








高いところもヘッチャラ〜、




ピカリお兄ちゃんとおっかけっこ ♪








(宝クンが来てから初めてピカの全力疾走を目撃しました〜)












ピカが丸顔まんまるオメメで




“首” がどこなのかわかんない体型なのに対し、




首がとっても長い宝クン。








ひとしきり暴れたら、




ドンとわたしのヒザに飛び乗って




「なんだよ!」なんですが




この甘えた顔にやられてしまいます〜^^;








そしてこのドンの飛び乗りを




最近ピカが真似します。








面白そうなことを真似したり学んだり・・・




猫ってほんと楽しい〜♡

postheadericon 月日が経つのはあっというま・・・

我が家の末っ子・宝(ぽう)君、去勢手術です。



(スプレーオシッコ始まっちゃった。。><;)






車中キャリー越しにこっちをガン見している宝君・・・



見れば見るほどしまじろう君そっくり。






宝君のお目付役のピカリさんは、



なぜか宝君のケージに入って「待ち」の体勢・・・?



(探しているのかな?)












無事に手術終了〜^^/






話は変わりますが



このカリカリおやつ、ものすごく食いつき良いです。



女の子 Ver. もあったりするけど



男の子 Ver. のお魚味のウケが大変良いです。
はじめに
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◆ピン(♂)
福岡市の繁華街で行き倒れていました。実は、天使か福の神の化身。だってピンちゃんをギュッと抱きしめて願ったことは、すべて叶ったんですもの。(株)ミス・ブランチの永久名誉会長。享年12歳。


◆コペ(18歳・♂)
ピンちゃん亡き後のウチの長男。名前を呼ぶとシッポを立
てて「ニャーン」と返事をして飛んできます。前世は忠犬だったと思われる可愛いヤツです。


◆しまじろう(6歳・♂)
線路のそばで飢えて弱ってい
たところを保護され、2009年10月にウチの子に。過酷な野良子猫時代を送ったせいで歯肉炎の持病があるものの、食欲旺盛、元気いっぱい。最近甘え上手になってきました。


◆リリー(6歳半・♀)
しまじろう君とほぼ同時に迎えたママ大好きっ子。ママが他の子をちょっとかまうのも我慢できず、大声で鳴いて抗議します。嫉妬深いところも可愛いお姫様です。


◆ルネ吉かつお(6歳半・♂)
岩手県ニャン。盛岡市の繁華街でお腹を空かせて行き倒れているところを「プチポンもりおか」のサヴァさんに救出され、縁あって2010年春、九州・福岡へ。ピンちゃんそっくりの容姿&性格で癒してくれる天使です。


◆ファミ(3歳・♀)
あの3.11以降、福島原発被災動物シェルター『にゃんだーガード』へボランティアに行って出会った、ピンそっくりの女の子。人見知り全然なし! どんな人にもイチコロでなついて甘えるモンスター級アイドル猫です。


◆金太呂(3歳・♂)
2013年4月16日の深夜、交通事故に遭って道に倒れているところを友人のイラストレーター・HAKOちゃんに助けてもらいました。どんな人にも初対面でスリスリべたべた、我が家で1、2を争うストーカーさんです。


◆ピカリ(6歳半・♂)
2013年9月、飢えてガリガリに痩せ、ひどく弱っているところを保護しました。虐待のトラウマがあり、人が棒のようなものを持っているだけで怯えます。少しずつ心身を癒し、随分 “まあるく” なっています。


◆富來(2歳・♂)
2014年12月、『どうぶつ基金』さんによって一斉TNRを行った北九州市の馬島で出会いました。手術で耳先カットされた “さくらねこ” ですが、本ニャンの強い希望により? ウチの子に迎えたストーカーさんです。