カテゴリ:宝(ぽー) の記事

postheadericon イケニャン成長中 ♪

末っ子・宝(ぽー)君イケニャンです。



顔小さくて手足ながくて10頭身くらいかも・・・






(ピカ3頭身くらい? ^^;)







もの思いに耽る?



絵になるイケニャンです。



(親バカ炸裂〜・・・)






猫友 M絵さんから子猫フードたくさん頂戴しました。



感謝です!



postheadericon きっとできる!

昨年9月からアニマルコミュニケーションを学び始め、



しかし直後の10月に愛猫しまじろう君が旅立ち・・・



もともとしまちゃんの望むケアをしてあげたいと思ったことが



アニマルコミュニケーションのきっかけだったので



モチベーション撃沈でした。。。






それから年が明けて高江洲先生に過去世を視てもらう頃までは、



授業にも全然身が入らず・・・



決して良い生徒とは言えない状況で。。。






そんなある日、1月か2月の寒い日の授業で



いつものようにグランディングという瞑想法をやった後で



キンキンに冷えた手足の先が、



一瞬のうちにぽかぽか温まっていくのを感じました。



その晩は先生の言いつけを守ってグランディング後に就寝して



翌朝は肩こりがすっきりでした。



先生の言葉を聞きながらも心のどこかに



「わたしにできるようになるのか」という不安な気持ち、



= 自身の可能性を疑う気持ちがあったのでしょう。



グランディングの効果を身を持って知り、



ようやくエンジンがかかり始めたのでした。






アニマルコミュニケーションでは、



グランディングで自身のオーラを整え



エネルギー波動を清め高めて



動物さんとハートでコミュニケーションするので



グランディングは基本なのです。



(最近ではヒラニヤガルバなども学んでいます。)






不思議なことに朝グランディングをやると



「めざましテレビ」のめざましジャンケンで負けません。



目を閉じると色が見えるので



その色のボタンを押せば勝つんです。



色は、はっきり見える時とそうでもない時があって



後者の場合は負けることもあるのですが・・・



かなり高い勝率になっています。^^






そんなある日、空耳かもしれないですが・・・^^;



いつものように夜リビングで寝落ちしかけていたら、



聞こえたんですよね。



「お母さん、またこんなところで寝て」って。。。?



ハッとして顔を上げると



ファミちゃんは丸くなって寝ていたけど



あとの3ニャン、ピカリ・宝・ルネはガン見していて。。。?



きっと誰かが言ったのを感じたと思っています。



  
高江洲先生もある日突然、



動物さんたちの声が聞こるようになったとおっしゃっているので



なんだか俄然ヤル気になっています。






マインドフルネスは、



今ここにいることに幸せを感じてリラックスし、



「どうせ自分なんかにできっこない」という



自己を否定するメンタル(感情)を手放すことから始まります。



そこから「きっとできる」という確信が生まれ、



信じて微塵も疑わないメンタルが高まれば高まるほど



願望したことは叶いやすくなるそうです。






実は、「助けたい」「救いたい」という感情も



マイナスの波動を持っているらしく・・・



そういうマイナス波動が「救わなければならない存在」を



あえてつくってしまうことがあるそうです。



しまちゃんを救いたい・・・じゃなく、



共に幸せになることを願い笑顔で暮らすことが



しまちゃんの願いでもあったんですね。。






最近、猫友さんの引越をお手伝いした時には、



飼い主さん意外には気難しい猫さんがでてきてくれて



スリスリしてくれたうえに触らせてくれて



飼い主さんもビックリでした。^^









猫友さんの広いベランダに設置された



猫さん用のサンルームです。






気難しい野良猫さんとも話ができたらいいなあ、



お互いの幸せのために・・・



「きっとできるようになる!」



希望が湧いてきています。









相手の幸せを願い共に幸せになることを願うことで叶う、



マインドフルネスは量子物理学でも実証された



科学的な学問でもあります。



高江洲薫先生のアニマルコミュニケーションに出会えたことに感謝し、



幸せを感じています。






しまちゃんの月命日に。



postheadericon イケニャン末っ子・宝クン!

とにかく活発です。^^








高いところもヘッチャラ〜、




ピカリお兄ちゃんとおっかけっこ ♪








(宝クンが来てから初めてピカの全力疾走を目撃しました〜)












ピカが丸顔まんまるオメメで




“首” がどこなのかわかんない体型なのに対し、




首がとっても長い宝クン。








ひとしきり暴れたら、




ドンとわたしのヒザに飛び乗って




「なんだよ!」なんですが




この甘えた顔にやられてしまいます〜^^;








そしてこのドンの飛び乗りを




最近ピカが真似します。








面白そうなことを真似したり学んだり・・・




猫ってほんと楽しい〜♡

postheadericon 月日が経つのはあっというま・・・

我が家の末っ子・宝(ぽう)君、去勢手術です。



(スプレーオシッコ始まっちゃった。。><;)






車中キャリー越しにこっちをガン見している宝君・・・



見れば見るほどしまじろう君そっくり。






宝君のお目付役のピカリさんは、



なぜか宝君のケージに入って「待ち」の体勢・・・?



(探しているのかな?)












無事に手術終了〜^^/






話は変わりますが



このカリカリおやつ、ものすごく食いつき良いです。



女の子 Ver. もあったりするけど



男の子 Ver. のお魚味のウケが大変良いです。

postheadericon 今日は忌野清志郎さんの誕生日です。

柴田久美子先生の “胎内体感” を経て自己肯定感を高め、



以前と比べると格段に毎日が楽しく



満たされていると感じていますが・・・



この1〜2カ月、



どうしてもモヤモヤとしていたことがありました。






モヤモヤの原因は割とハッキリしています。



安倍政権!



これに尽きます。






でも、だからと言って何をどうしていいものか、



さっぱりわからない日々・・・



自分は何を目的に生まれてきたのか、



何を望み、何に抗うのか。



どこかに「自分ごときに何ができるのか」という、



自己否定感があったことも否めません。






犬や猫、鳥・・・生きものが傷つけられるのが、



昔からすごくイヤです。



そして、守りきれない自分のことも



ゆるせない気持ちになります。






これは東京大空襲をテーマにした絵本です。



軒下に子どもを産んだ野良猫「稲妻」を気にかける家族・・・



空襲で家族は全員死んでしまいます。



家族のなかでも特に野良猫を気にかけていた男の子は、



最期は稲妻を助けて自分は命を落とします。



救いのない悲劇です。



小学校低学年の頃に体育館で観た映画、



「猫は生きている」(作:早乙女勝元/絵:田島征三)



なぜか今になってふっと思い出しました。






憲法九条を守りたい、今、真剣に考え始めています。



だれも何も傷つけることなく国を守る、



「世界最強の武器」があるとしたら「憲法九条」・・・



そのように思うのです。



「対訳 地球憲法九条」(チャールズ・M.オーバビー著)



かつてオーバビー氏はB29 戦闘員でした。



戦争の残酷さを知り尽くした人が辿り着いたのが、



日本の憲法九条です。






連日報道されているモリカケ、サガワ証人喚問・・・



予想を遥かに上回る “ひきょう” な姿が



同じ大人として恥ずかしく、



“子どもたち” に申し訳ないと思いました。



そして、安倍政権をはじめとする



“こんな人たち” によって憲法が壊され、



「近い将来、再び子どもたちが戦場に送られてしまう」



危機を、なんとかしなければと思います。






自己保身や私利私欲ぬきに



世の中を “愛” で満たそうとする “想い” や “行い” は、



マインドフルネスでは「叶う」決まりです。






前川喜平さんが首相だったらいいのに、



ふっと思ってしまいました。



2018年4月2日、忌野清志郎さんの誕生日に。

postheadericon めぐる命の宝もの。

昨年9月から高江洲薫先生のもとで



「アニマルコミュニケーション」を学んでいます。



愛猫たちを看取るなかで



いつも後悔が重くのしかかり・・・



「本当はどうしてほしいのか?」という疑問に



答えがほしくなったのです。






動物たちは人間よりも遥かにピュアな心で



飼い主のことを愛しますが、



「死」に際しての想いは “それぞれ” らしく・・・



愛する飼い主のために治療をがんばりたい子もいれば



「恐い」「苦しい」はイヤ!という子も。。






高江洲先生は動物の心の声を聴くだけでなく



人や動物の「過去世」を観ながら治療する獣医師でもあるので



しまじろうくんが亡くなってから、



“スペシャルアニマルカウンセリング” を受けました。






しまちゃんの亡くなる直前のオーラです。



(注:亡くなった後で観てもらったものです。)



身体のまわりのピンクは愛情をもとにした「生命力」。



しまちゃんの今にも尽きそうな命は、



わたしへの愛情をもとに辛うじて灯火を燃やしています。



そのまわりの「感情」の層にあるブルーは、



わたしを残していくことの寂しさ、申し訳なさ、悲しさ・・・



そして一番外側の「精神」の層は、



今世の使命を成し遂げつつあることへの



「満足」「感謝」だそう。






前世のしまちゃんは人間の身勝手によって命を落とし、



愛する我が子を守りきれず・・・



今生では「愛し愛されること」を使命にしてきたとのこと。



前世のわたしも愛する者を守りきれず、



無念の死を遂げたらしく・・・



わたしとしまちゃんは同じ傷を持つ者同士。



愛し愛されるだけでなく、癒し癒される関係でもあったそう。



精神層の黄色、オレンジは、



今世しまちゃんの “たましい” が使命を成し遂げて



“飛び級” で磨かれてしテージアップしたことや、



来世への希望を表しているそうです。



そして、頭の上のほうに見える白い2つの光は、



「スピリチュアルガイド」。



しまちゃん亡き後のわたしの悲しみを和らげるために



新しい “いのち” を連れてきています。



それが宝(ぽう)ちゃん。



前世しまちゃんが守りきれなかった、、



我が子の “たましい”・・・!?






昨年 “奇跡” みたいな偶然の重なりで



「しまちゃんの生まれ変わり」



そう確信して新たに迎えた子猫さんは・・・



前世しまちゃんの宝物、



しまちゃんからわたしへの「愛情と信頼の証し」そのもの・・・



めぐる “いのち” の奇跡なのだと



高江洲先生のカウンセリングでわかりました。






不思議な縁だと思ったことは、



すべて神様や宇宙のはからいで起こった必然。



宝ちゃんと出会ったことも



「宝」と名付けたことも



これから宝ちゃんを宝物のように愛していくことも



すべて必然で、



シンクロニシティ(神様や宇宙のおぼしめし)なのだと



信じています。



postheadericon シンクロニシティ〜生まれ変わりのこと。

最低でも月7回の更新をと思ってきたけど・・・




初ゼロ(先月)やっちゃった。。








昨年の10月18日、




生まれつき難病で病弱で何かと気がかりだった




しまじろう君が旅立ってしまい




“無気力ひきこもり” または “仕事に逃げる” という状態で




精神的なアップダウンが激しかった。。








しまちゃんは亡くなるまでの8年間、




通院、投薬、手術、サプリメント・・・いろんなことを




本当に、がんばりました。




心配して過ごした時間がすごく長かったし・・・




本当に可愛い子で・・・




喪失感は尋常ではなかったです。








でも、少しおちついてきたので




しまちゃん亡き後に起こった不思議な出来事を




備忘録として~








しまちゃんが亡くなって約1カ月が経って




あいかわらず泣き暮らしていた11月23日のこと。




しまちゃんが夢に出てきてくれました。








あの可愛らしい姿で、無邪気にぴょんぴょん飛び跳ねて




久しぶりに甘えてくれて幸せでした。




そしてしまちゃんは、夢のなかでこんなことを言いました。




「戻ってきたよ」「かぎしっぽ」「見つけて」








翌朝、余韻にひたりながら




もしかして生まれ変わって戻ってきたの?




かぎしっぽ?




しまちゃんと同じかぎしっぽの子を見つけたらいいの?




そんなことをぼ〜っと思ってはいたけど・・・




なんとその晩!




当時まだ無気力ひきこもりでSNSからも離れていて・・・




仕事で仕方なく見ていたFacebookで




知人が「子猫を保護した」と。








アップされてた写真が、、




子猫の頃のしまちゃんにそっくりで。




でもまあどこにでもいるキジ猫だしね、、などと思いつつ・・・




ふと気づいたんです、




その知人は雑貨屋さんを経営していて・・・




名前は確か「かぎしっぽ」!!








しかも・・・




翌日は久留米に出かけることが前々から決まっていて。




知人の雑貨屋さんはその途中にあって。。




不思議なくらい「お膳立て」が整っていて、




何かに引き寄せられるみたいに会いに行くしかなくなってて




会いに行ってきました。。








その子猫さん・・・記事では「フー、シャー、パッ」だそう。。




だけど、恐る恐る手をのばすとすぐにクテッと身体をあずけてきて




喉がゴロゴロ鳴り出し・・・




後はもう、ご想像の通りです。^^;








新ニャン・宝(ぽー)ちゃん、可愛いです。








「生まれ変わり」や魂の話を




「信じる」「信じない」は人それぞれだと思うけど




びっくりするような偶然や不思議がつづけて起こったら、




単なる偶然と思うより、




シンクロニシティ(宇宙や神のおぼしめし)と思ったほうが




わくわくしてハッピーですよね。^^




postheadericon 新年あけましておめでとうございます。

皆様にとって2018年がより良い一年になりますように



心よりお祈り申し上げます。




我が家の家長・ルネ吉かつお君です。



体重7キロ超えの巨漢・・・心優しい食いしん坊です。






甘ったれストーカー・ぴかり君です。



意外にもイクメンです。






恐るべしフードファイター・ファミちゃんです。



最近少しお姉ちゃんになったかな?




宝(ぽー)ちゃんです。



賢くて可愛くて運動神経バツグンで・・・



溺愛しています。




続いて事務所組の長、接待部長・金太呂くんです。



普段はズッコケキャラなのですが、



お正月なのでカッコ良く撮ってまみした。




女帝・リリーさんです。



昨年体重が7キロを超えてしまいダイエット敢行・・・



少しほっそりして 6.8キロです。






Mr. お花畑・富來(ふく)君です。



こので〜かいアタマの中には、お花畑が広がっていて



ちょうちょがヒラヒラ舞っています。






昨年10月18日、最愛のしまじろう君が旅立ってしまい



長らく無気力ひきこもり状態となり・・・



ご迷惑・ご心配をおかけしてすみませんでした。









けれど昨年12月4日・・・



しまちゃんに生き写しの宝(ぽー・♂)ちゃんを迎え



笑顔を取り戻して新年を迎えることができました。




今年もお仕事に、猫様ご奉仕に尽力しつつ



よりいっそう皆様のお役に立てるようになりたいと思います。



どうぞよろしくお願い申し上げます。
はじめに
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2018年7月
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◆ピン(♂)
福岡市の繁華街で行き倒れていました。実は、天使か福の神の化身。だってピンちゃんをギュッと抱きしめて願ったことは、すべて叶ったんですもの。(株)ミス・ブランチの永久名誉会長。享年12歳。


◆コペ(18歳・♂)
ピンちゃん亡き後のウチの長男。名前を呼ぶとシッポを立
てて「ニャーン」と返事をして飛んできます。前世は忠犬だったと思われる可愛いヤツです。


◆しまじろう(6歳・♂)
線路のそばで飢えて弱ってい
たところを保護され、2009年10月にウチの子に。過酷な野良子猫時代を送ったせいで歯肉炎の持病があるものの、食欲旺盛、元気いっぱい。最近甘え上手になってきました。


◆リリー(6歳半・♀)
しまじろう君とほぼ同時に迎えたママ大好きっ子。ママが他の子をちょっとかまうのも我慢できず、大声で鳴いて抗議します。嫉妬深いところも可愛いお姫様です。


◆ルネ吉かつお(6歳半・♂)
岩手県ニャン。盛岡市の繁華街でお腹を空かせて行き倒れているところを「プチポンもりおか」のサヴァさんに救出され、縁あって2010年春、九州・福岡へ。ピンちゃんそっくりの容姿&性格で癒してくれる天使です。


◆ファミ(3歳・♀)
あの3.11以降、福島原発被災動物シェルター『にゃんだーガード』へボランティアに行って出会った、ピンそっくりの女の子。人見知り全然なし! どんな人にもイチコロでなついて甘えるモンスター級アイドル猫です。


◆金太呂(3歳・♂)
2013年4月16日の深夜、交通事故に遭って道に倒れているところを友人のイラストレーター・HAKOちゃんに助けてもらいました。どんな人にも初対面でスリスリべたべた、我が家で1、2を争うストーカーさんです。


◆ピカリ(6歳半・♂)
2013年9月、飢えてガリガリに痩せ、ひどく弱っているところを保護しました。虐待のトラウマがあり、人が棒のようなものを持っているだけで怯えます。少しずつ心身を癒し、随分 “まあるく” なっています。


◆富來(2歳・♂)
2014年12月、『どうぶつ基金』さんによって一斉TNRを行った北九州市の馬島で出会いました。手術で耳先カットされた “さくらねこ” ですが、本ニャンの強い希望により? ウチの子に迎えたストーカーさんです。