2019 年 3月 11 日の記事

postheadericon 渋谷のパワースポット ♪

渋谷駅とマークシティを結ぶ通路の巨大壁画、




岡本太郎画伯の「明日の神話」。





アニマルコミュニケーション(ヒーリング)を学ぶために




田園都市線に乗り換える前に




時間があれば必ず立ち寄るパワースポットです。








画面全体から光のエネルギーが噴き出してきて




心身が根っこから癒されます。








アメリカの水爆実験で被災した第五福竜丸がテーマなのだけど




恨みや悲しみのオーラは一切感じられなくて




愛と平和への強い祈りがこめられていると思います。








隅っこにこんなに小さく描かれているのが




第五福竜丸・・・?








きっと、岡本太郎画伯ご自身が




負のオーラを放つネガティブな感情とは無縁の、




とてつもないほどの純粋性をお持ちで




愛にあふれた人だったんだと思われます。








ここでエネルギーチャージして




二子新地神社にお参りして




そのすぐ横の「かのこ像」を仰いでから授業にのぞむと




エネルギーワーク絶好調な気がします。^^








オーラやエネルギーを学び始めたせいか




大好きな美術作品は美しい光のエネルギーを放って




癒し効果もすごいと感じられます。




そして、そういう作品の作者について調べてみると




薔薇と自然を愛した高潔な人物だったり、




だたひとりの女性を生涯をかけて愛しぬいた人だったり、




敬虔なクリスチャンだったり、




これって、、偶然じゃないと感じています。








一方、有名な巨匠の作品でも全然ピンと来なくて




あまり見たくない気持ちになってしまうことがあって・・・




そういう作品の作者がまた・・・




愛人にピストルで撃たれてしまったり、




嫉妬にくるって自殺をはかったり、




軍国主義に心酔したり、




というのも偶然じゃないと感じています。








愛やトキメキを感じる物には、




ちゃんと愛が宿っている。そういうことなんだと思います。




そういう作品を見つけるのが楽しくてしょうがない!




春、今日このごろなのです。^^








3月11日、愛と平和への祈りをこめて。
はじめに
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◆ピン(♂)
福岡市の繁華街で行き倒れていました。実は、天使か福の神の化身。だってピンちゃんをギュッと抱きしめて願ったことは、すべて叶ったんですもの。(株)ミス・ブランチの永久名誉会長。享年12歳。


◆コペ(18歳・♂)
ピンちゃん亡き後のウチの長男。名前を呼ぶとシッポを立
てて「ニャーン」と返事をして飛んできます。前世は忠犬だったと思われる可愛いヤツです。


◆しまじろう(6歳・♂)
線路のそばで飢えて弱ってい
たところを保護され、2009年10月にウチの子に。過酷な野良子猫時代を送ったせいで歯肉炎の持病があるものの、食欲旺盛、元気いっぱい。最近甘え上手になってきました。


◆リリー(6歳半・♀)
しまじろう君とほぼ同時に迎えたママ大好きっ子。ママが他の子をちょっとかまうのも我慢できず、大声で鳴いて抗議します。嫉妬深いところも可愛いお姫様です。


◆ルネ吉かつお(6歳半・♂)
岩手県ニャン。盛岡市の繁華街でお腹を空かせて行き倒れているところを「プチポンもりおか」のサヴァさんに救出され、縁あって2010年春、九州・福岡へ。ピンちゃんそっくりの容姿&性格で癒してくれる天使です。


◆ファミ(3歳・♀)
あの3.11以降、福島原発被災動物シェルター『にゃんだーガード』へボランティアに行って出会った、ピンそっくりの女の子。人見知り全然なし! どんな人にもイチコロでなついて甘えるモンスター級アイドル猫です。


◆金太呂(3歳・♂)
2013年4月16日の深夜、交通事故に遭って道に倒れているところを友人のイラストレーター・HAKOちゃんに助けてもらいました。どんな人にも初対面でスリスリべたべた、我が家で1、2を争うストーカーさんです。


◆ピカリ(6歳半・♂)
2013年9月、飢えてガリガリに痩せ、ひどく弱っているところを保護しました。虐待のトラウマがあり、人が棒のようなものを持っているだけで怯えます。少しずつ心身を癒し、随分 “まあるく” なっています。


◆富來(2歳・♂)
2014年12月、『どうぶつ基金』さんによって一斉TNRを行った北九州市の馬島で出会いました。手術で耳先カットされた “さくらねこ” ですが、本ニャンの強い希望により? ウチの子に迎えたストーカーさんです。