postheadericon ショック・・・からの、、!

朝ごはん♡






ダイエット中なのに糖質?



と思われるかもしれませんけれど・・・



しっかり運動した後は、



筋肉をつくる栄養(タンパク質)と



運動の負荷で筋肉が壊れるの抑える栄養(糖質)を



一緒に摂るのが大切なんだそうです。



(知らなかった・・・)






仲良しのルネ吉かつお君とピカリ君。^^



(末っ子・宝クンがお昼寝中だと静かだね〜)






今日は西城秀樹さんの訃報を聞いてショック・・・



(大杉蓮さんが亡くなった時も・・・)



健康って大事なんだなぁ〜と思い知らされました。。。






とは言え、お酒をやめることはできないし。。。^^;



せめて食事の内容を見直したり、



運動を取り入れて適正体重を維持したりすることを



ちゃんとやんなきゃだぁ〜と思う今日この頃、、






なんてたってまだ1歳にもならない幼子(宝クン)の、



母親なんですからね。。



(あと20年は死ねない・・・!)
  • まにゃ

    うんうん、健康であることがまずは大事です。

    と、やたら不健康な私が言ってもあまり説得力は~ないな~w

    まぁ、うちは幼子がいないから~とか、言い訳w

    最近、ホントに突然死など増えてますので、己を振り返って少しは健康的な生活をと心がけてます(・∀・)
    ええ、ホントに心がけてますよー(と言うことにしておいてくださいw)
    少しお酒は控えてますからw

    ブランチさんは、倒れるまで無理しちゃうタイプなので気を付けてくださいね。
    本気で心配してますから(; ・`д・´)

  • 酒井

    糖質制限はまちがった面もありますよね。
    確かに筋肉を作るのはたんぱく質。
    でもその筋肉を動かしたり回復させたりするのに必要な栄養は、たんぱく質以外にたくさんありますものね。

    人間は動物、動物は活動するもの。
    どの栄養が欠けても、本来の生き生きとした活動はできないと思います。
    ましてや意図的に過度に糖質制限したら、大切な体。削ぎ落としているだけで、自ら自分を弱めているように感じます。

    必要な筋肉つけて、必要な糖質摂って、健康な体を維持して、好循環を作りたいですものね(^_^)

  • user

    まにゃさん、お言葉ですが・・・

    わたしもまにゃさんのこといつも心配してます。^^;

    あちこちで引っ張りだこのご活躍で、遊びも手抜きなしで

    とても眩しく見えますが心配しています〜!

  • user

    画伯、そうなんです!

    美的に痩せるダイエットもわかるのですが、

    長生きの「BMI」はポッチャリだったりして・・・

    過度の糖質制限は逆に不健康と思います。

    今1日に1万5,000歩くらいあるいていますが、

    ヒザも痛くなっていません。^^

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はじめに
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◆ピン(♂)
福岡市の繁華街で行き倒れていました。実は、天使か福の神の化身。だってピンちゃんをギュッと抱きしめて願ったことは、すべて叶ったんですもの。(株)ミス・ブランチの永久名誉会長。享年12歳。


◆コペ(18歳・♂)
ピンちゃん亡き後のウチの長男。名前を呼ぶとシッポを立
てて「ニャーン」と返事をして飛んできます。前世は忠犬だったと思われる可愛いヤツです。


◆しまじろう(6歳・♂)
線路のそばで飢えて弱ってい
たところを保護され、2009年10月にウチの子に。過酷な野良子猫時代を送ったせいで歯肉炎の持病があるものの、食欲旺盛、元気いっぱい。最近甘え上手になってきました。


◆リリー(6歳半・♀)
しまじろう君とほぼ同時に迎えたママ大好きっ子。ママが他の子をちょっとかまうのも我慢できず、大声で鳴いて抗議します。嫉妬深いところも可愛いお姫様です。


◆ルネ吉かつお(6歳半・♂)
岩手県ニャン。盛岡市の繁華街でお腹を空かせて行き倒れているところを「プチポンもりおか」のサヴァさんに救出され、縁あって2010年春、九州・福岡へ。ピンちゃんそっくりの容姿&性格で癒してくれる天使です。


◆ファミ(3歳・♀)
あの3.11以降、福島原発被災動物シェルター『にゃんだーガード』へボランティアに行って出会った、ピンそっくりの女の子。人見知り全然なし! どんな人にもイチコロでなついて甘えるモンスター級アイドル猫です。


◆金太呂(3歳・♂)
2013年4月16日の深夜、交通事故に遭って道に倒れているところを友人のイラストレーター・HAKOちゃんに助けてもらいました。どんな人にも初対面でスリスリべたべた、我が家で1、2を争うストーカーさんです。


◆ピカリ(6歳半・♂)
2013年9月、飢えてガリガリに痩せ、ひどく弱っているところを保護しました。虐待のトラウマがあり、人が棒のようなものを持っているだけで怯えます。少しずつ心身を癒し、随分 “まあるく” なっています。


◆富來(2歳・♂)
2014年12月、『どうぶつ基金』さんによって一斉TNRを行った北九州市の馬島で出会いました。手術で耳先カットされた “さくらねこ” ですが、本ニャンの強い希望により? ウチの子に迎えたストーカーさんです。